LogicoolのbluetoothマウスM557とmicrosoftのU6R-00022キーボードの組み合わせは最強

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bluetoothマウス初購入

LogicoolのbluetoothマウスM557を買いました。

ちなみにこのブログは、富士通のタブレット 富士通 ARROWS Tab QH55/M FARQ55M
を使用しています。

以前こちらのブログでmicrosoftのワイヤレスキーボード U6R-00022 の使用した感想を書きました。

それで、ちょっと不便だなと思うところが1つだけあって、それは富士通のタブレット「 ARROWS Tab QH55/M FARQ55M 」というのは防水仕様のためUSBや電源をさす部分すべてにカバーが付いているのです。

防水用カバーが邪魔

今まで使用していたマウスでは「Unifying無線」といってUSBにレシーバーを取り付ける使用だったので防水カバーを常に開けておかなければならないことがとても不便でした。(タブレットを入れる袋から出す際にカバーが引っ掛かる!)

それでbluetoothマウスだったらレシーバーが不要と知ったのでどれがいいか考えていました。

主なマウスメーカー

日本でマウスを販売しているメーカーはロジテック・バッファロー・エレコム・マイクロソフトの4社でほとんどを占めています。

私は日本のメーカーが好きなので今まで使用していたのはバッファローでしたが色々調べているとどうやらマウスを選ぶならロジテック(スイスのメーカー)だと感じました。価格ドットコムでもロジクールの評価が高いです。

ロジテックでbluetoothマウスと絞り込んだらT630とM557しか選択肢はありませんでした。(windowsを使用の場合です)
私が使用している3点セット ↓↓

予算が3000円くらいと考えていたので必然的にM557にしました。 ↓↓

懸念していたのはキーボード、マウス両方ともブルートゥースの場合変な誤作動とか起きないかなという事でした。

しかしその心配も無用でサクサク相性よく全てがスムーズに動作してくれました。

タブレットを使用している方はUSBにレシーバーをできれば付けたくないという方が多いと思います。

もしそうならきっとこの組み合わせは満足できると思います。

その後、bluetoothマウスのペアリングが切れることがあったので、

その対処法を記事にしましたので参照してください。↓
「bluetoothマウス「M557」のペアリングが切れる時の対処法」

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