キャノン(canon)のプリンターに純正以外のインクを使用し買い換えるハメに・・・

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自分の無知のせいで買い換えざるをえなかった・・・
何の話しかというと、「プリンター」です。実は純正以外のインクを使用したら故障修理の対象外になるだなんて知らずに安いほうがいいということで互換性のインクを使っていました。純正に比べて相当安い。

印刷しようとするも印字されないので、ヘッドクリーニングやら説明書を見て、自分でやれる範囲で修理にトライしてみたのですがダメでした。

紙は送られて動作はするけど白紙で出てきてしまう。果たしてホントにそれが故障の原因かというと、それは違うかもしれません。

ただ修理の依頼をすると有償になるためとりあえずダメもとで自分で直せるかとヘッドクリーニングとか色々やってみましたがダメでした。

以前使用していたブラザーの電話・FAX付き複合機(MFC-670CD)を2009年1月に購入(当時26200円)してこれでずっとプリンターとしての役目を果たしていました。

その後2014年11月に、CANONのプリンター(MG5530)に買い換えました。それからたった1年で互換インクを使用したため、壊してしまいました。(もったいない・・・)1年くらいで終わってしまった。

ということで、次に買うのは安いものにしようと決めました。ただ、最低限の条件として、無線でWi-Fiが接続できる機種にしようと。

それでまたブラザーに戻しました。brother プリンター DCP-J562N

DCP-J562Nの良い点として、
A4の用紙を入れたままにできる。いや、それ当たり前でしょと思うのですがキャノンのMG5530は、用紙を入れたままで置いておけないのです。こんな当たり前のことも良い点になってしまう。いやいや、これはけっこう大事なポイントだと思いますよキャノンさん。

カバーが開いたままという事は、ほこりが入るので閉めておかなければいけないのです。そうすると、印刷したいと思うたびに用紙を入れなければなりません。ここは自動でしょと思います。

無線LANの接続に関しては簡単でした。タブレットをメインPCにしているので付属されていたCD-ROMは使えないわけです。使えなくてもネットからダウンロードできたので問題なかったです。

無線LANはとても楽ですね、USBケーブルが要らないんですから。(付属されていません)線は電源コードだけです。


これからは純正以外のインクを使用しないぞと心に決めた買い物でした。
brother プリンター DCP-J562N

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