トライオートETFの自動売買セレクトに「カウンター」が急遽、登場したので設定してみた!

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インヴァスト証券の「トライオートETF」自動売買セレクトに新ロジックである「カウンター」なるものが登場したので早速設定してみました。

『次に高値を更新するまでトライオートETFの自動売買が取引しない!』
『下落後の相場でも取引してほしい!』
そんな方のために、今回、新ロジック「カウンター」を追加しました。
(インヴァスト証券ホームページより)

わたしは、「ナスダック100トリプル スリーカード」と、「ナスダック100トリプル ライジング」で取引していますが、本当に上記の通りで、実は9月4日に新規約定して以来まったく決済ができてませんでした。

その時(9月4日)の約定価格が「71.46」でした。↓

(2018/5月から9月までの日足チャート)

そこから65-70あたりをうろちょろしているので、少なくとも「71.46」を超えない限り決済は決まらないわけです。

このロジックって、高値づかみになるので正直ずっと右肩上がりにならない限り危ないなと思ってました。(ずっと右肩上がりなんて、なるわけないのですが。。)

急落したらもちろんロスカットです。。。

ということで、新ロジック「カウンター」を設定してみましたので、最後までごらんください^^

トライオートETFの自動売買セレクト、「カウンター」設定しました

こういうのがあればなというものが登場して本当に嬉しいです。やはり、決済されないとトライオートETFの醍醐味を味わえませんからね^^

注文成立のメールが2週間も来ない!

決済されると、【トライオートETF】注文成立のお知らせというメールが来るのですがこれが来るのを楽しみに待ってるのですが、9月4日から2週間も音沙汰なしでした。

こうなってくるとサイトも開かなくなってしまいます。。。

カウンター自動売買注文のロジック

しかし、今回の「カウンター」は、4つの下落幅のレンジを捉えることができるようになっています。

(インヴァスト証券ホームページより)

下落後の取引ができ流のがいいですね。

早速9月18日に設定してみたらいきなり9本も新規成立しました。

67.56
67.56
67.55
67.50
67.50
67.60
67.64
67.72
68.06

トライオートETFの公式ホームページをみる

おすすめのロジック組み合わせは?

上昇向きの「ライジング」×下落後もカバーできる「カウンター」の組み合わせがオススメと公式ホームページに載っていました。

(インヴァスト証券ホームページより)

高値を更新したときの爆発力はライジングの持ち味ですが、一方で高値を更新しないと取引が停滞してしまう、そんなライジングの欠点を補うことができるのが新ロジック「カウンター」とのことです。

わたしは、ライジングを設定していたのでこの設定でしばらく走ってみようと思います。

最小の推奨証拠金は?

最小の推奨証拠金は、45317円でした。(2018/9/18時点)

とりあえず、ミニマムでいってみます。
(インヴァスト証券ホームページより)

リターン予測は

リターンランキングでは、「ナスダック100トリプル ライジング」の+73.87%に続き、第2位の+66.46%でした。
(インヴァスト証券ホームページより)

まずはミニマムで実践してみていきます。

おわりに

世界のETFを自動売買を使い証拠金取引で取引できるのは、インヴァスト証券だけで、他社にない独特のサービスで正直、楽しいです。

トライオートETF口座開設ページ

トライオートETF

これからも経過を書いていきたいと思います^^

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