ドウシシャのかき氷器KTY-18BKがオススメ! ふわとろになるかをレビュー !

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今年はとにかく暑い!!!!ってことで、我が家も、はじめてかき氷器を買ってみました^^

わたしが子どもの頃にあったものは手動のタイプで、このようなんでした。別にこれでも大した不便はないのですが、、、

でもさすがは2018年。電動でお手頃プライスのかき氷器があるのですネ!

とろとろ、ふわふわ。新食感!2色の氷が重なる台湾風かき氷!!

という、いかにも買いたくなるようなキャッチコピーがあったのでそのまま引き込まれてしまいました。

でも使ってみると、これはコスパがいい!!!って思いました。

かき氷器がなかった時はとりあえず100円から150円くらいのアイスを4,5本冷凍庫に常備してまして、下手したら1日でなくなってしまいます。

ということは、1日500円。。

でもかき氷器は1度買ってしまえばあとは製氷カップに水を入れるだけです。(シロップは要りますがアイスほど高くない。)

ということで、何回か使った使用感をレビューしますので最後までごらんください^^

ドウシシャのかき氷器、KTY-18BKのレビュー

レシピ冊子付き

説明書とは別に、レシピの冊子が入っていました。なんでも料理研究家、坂口もとこ先生という方がレシピを監修していました。

めちゃめちゃおいしそう! いろんなアイデアが載っています。



レシピ冊子のマンゴー氷と、チョコレート氷っていうのを試したくなりました。(上記写真)

が、今回は一般的な水から作るかき氷を写真を使ってレビューしたいと思います。(マンゴー氷と、チョコレート氷は後日、追記したいと思います。)




外箱には、先ほどのキャッチコピー“とろとろ、ふわふわ。新食感!”が書いてありました。

本体サイズは思ったより小ぶり



本体サイズは、思ったより小ぶりだなと感じました。
そして製氷カップが付いています。(Mサイズとハーフサイズ2セット)

刃は危ないのでしばらく子どもには触らせないようにします。

組み立てはとても簡単です。



  ↑  これはスパイクベースといいますがこれもトンガってて注意が必要です。



別売りで買ったMサイズ4個と、付属のハーフサイズ4個セットです。



氷を入れた写真と、実際に出来上がったかき氷です。氷を入れてセットする時、少しだけ強く押すかんじです。

作動音はそんなにうるさくない

はじめての電動かき氷ですが、ボタンを押すといい感じでかき氷が出てきます。

音は思ったほどうるさくなかったので安心しました。

出来上がりの写真

amazonで一緒に買ったマンゴー味のかき氷シロップと、実際にかき氷にかけた写真です。

かき氷はキャッチコピーどおり、ふわふわでした。

カルピスオレンジ味をブレンドしてみたら。。

今までずっと水だけを氷にしてましたが、今回カルピス(オレンジ味)3:水7くらいで氷を作ってみました。

写真を見るとオレンジ色は薄く見えるかもしれませんが、シロップを足さなくていいくらいになります。

あとオレンジ味のとなりにある通常のカルピスも試しましたがこちらもシロップなしでいけます^^

レシピ冊子に載っている「チョコレート氷」もチャレンジ

冊子のレシピにも試してみました。




製氷カップ1個分の材料

  • チョコレートシロップ  30g
  • 牛乳 120g
  • 練乳 15g

食べてみたら、かき氷というよりはチョコアイスですね。

これなら冬になってもアイスがわりに楽しめます^^

片付けは面倒なの?

作るのは楽しいかき氷ですが、手入れが面倒だとイヤになっちゃいますよね。

でもコードが付いている本体以外は全部水洗いできます。刃には注意が必要です。

さいごに

7/23現在、本体が5370円、製氷カップが878円で家庭で楽しむことができます。製氷カップが多めにあれば毎日かき氷を楽しむことができます。

他の商品を使用したわけではないので比較はできませんが、とにかく手軽に使えてお手入れも簡単です。

この暑いシーズンを乗り越えるために我が家では必須品となりました^^

次はレシピのかき氷を作ってレビューしたいと思います。

製氷カップは付属品だけでは家族構成によっては足りないと思います。合わせ買い対象との事なので足りない場合は、一緒に頼むと送料も付かないのでお得です。

わたしはこれをセットで賈いました。

こちらは、今回使用したマンゴー味のかき氷シロップです。

原材料は下記のとおりです。

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